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愛媛県議会のライブ中継です。ご覧 下さい 。


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質問ライブラリー
平成27年 本会議
2月定例会 代表質問
本県の人口ビジョン及び総合戦略の策定について
若手人材確保への支援や魅力ある企業等への就労促進について
医療提供体制の充実について
少子化対策について
| 質問 ライブラリー | 23:05 | - | - |
直球勝負2015夏
残暑お見舞い申し上げます。皆さま健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。平素は、ひとかたならぬご厚情を賜りまして誠にありがとうございます。また、先の県議選では、絶大なるご支援を賜り、三度当選を果たすことが出来ました。改めてそのご支援に感謝申し上げます。皆さまから頂戴した「心と声」をしっかり受け止め、「いいね!」があふれる愛媛・西条(まち)づくりに邁進して参ります。引き続きご指導ご鞭撻、叱咤激励を賜りますようお願い申し上げます。
 
さて、安全保障関連法案の衆議院通過を機に安倍政権の支持率が急落しています。また、支持政党の数値を見ても自民党が下降する一方で、社民党或いは共産党のポイントが上昇する傾向にあります。支持率に一喜一憂するものでは有りませんが、今後、原発再稼働、米軍の沖縄基地移設、TPP交渉など国論を二分する課題が待ち受けております。国民全てが納得して物事が決まることはあり得ません。国民の代表である国会議員が、中身のある議論を重ね、国民の理解が広がり深まるよう、より丁寧な説明を重ね、次代の有るべき日本国の姿に拘り、決して先送りする事のない「決める政治」を願うものであります。
 
私の好きな言葉「事を敬して信あり」。何事によらず、人は自分の仕事を敬わなければいけない。敬に徹して事をやれば、人は自然とあなたを信用する。その信を得るように努める。信用を得るも得ないも、根本は、自分自らの日頃の行いに有ると言われるのです。「足は現場に 胸には四国を 眼は日本へ」高い志を持って、皆さまから頂いた「心と声」を政策に反映させて行くことが私の使命であり、政治姿勢だとこれからも肝に銘じて実践して参ります。どうかご期待下さい。
 
最後になりますが、またまだ暑い日が続きます。何卒ご自愛のほどお祈り申し上げましてご挨拶とします。
                     
平成27年盛夏
                                      愛媛県議会議員 玉 井 敏 久
| ごあいさつ | 16:02 | - | - |
質問ライブラリー
平成26年 本会議
9月定例会 代表質問
フェリー航路活性化による国土軸の形成について
人口減少社会における地域活性化対策について
人口減少下における地域政策のあり方について
教育現場から見た少子化対策について
政治が決断すべきエネルギー政策について
| 質問 ライブラリー | 15:54 | - | - |
県議会Report

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平成28年2・6月議会号
平成27年9・12月議会号 平成27年6月議会号
平成27年2月議会号 平成26年12月議会号
平成26年9月議会号 平成26年2&6月議会号
平成25年9&12月議会号 平成25年2&6月議会号
平成24年12月議会号 平成24年9月議会号
平成24年2月議会号 平成23年9・12月議会号
平成23年6月議会号 平成23年2月議会号
平成22年12月議会号 新人県議の奮闘記
| 県議会Report | 09:13 | - | - |
直球勝負2015
皆さまにおかれましては、ご家族お揃いで健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
旧年中は、ひとかたならぬご厚情を賜りまして誠にありがとうございました。心より厚く感謝申し上げますとともに、本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

 
さて、師走の声とともにスタートした中村県政第二ステージ。「地方の時代に対する挑戦」「政策課題への挑戦」「継続課題への挑戦」そして、「見果てぬ夢への挑戦」を政策の柱に掲げ、挑戦(チャレンジ)・実行(アクション)・現場主義(ボトムアップ)・オール愛媛(チームワーク)の基本姿勢で、政策の実現を目指すとされています。
また、14日には、衆議院議員選挙が施行され、自公連立政権が326議席を獲得し、第3次安倍内閣が始動した年の瀬における政治の動き。デフレからの脱却と経済再生を目指した経済政策いわゆるアベノミクスの効果は、デフレ経済の空気を変える一定の効果はあったものの、我々が暮らす地方にまで十分波及したとは言えず、都市部と地方の格差拡大が懸念され、地方活性化に繋がる政策の展開が急務となっています。
更に、私たちが暮らす愛媛では、近い将来発生が予測される南海トラフ巨大地震を始め、局地的大雨など異常気象がもたらす大規模災害への防災・減災対策や、世界に類を見ないスピードで確実に押し寄せる超少子高齢化、人口減少社会への対策など、待ったなしの様々な政策課題にも向き合わなければなりません。
 
このような中、二元代表制を敷く地方議会において、私は「いいね!」があふれる愛媛・西条(まち)づくり」をスローガンに掲げ、真っ直ぐ直向きに政治活動に取り組んで行くと決意を新たに致しました。皆さまの「心と声」をしっかりと受け止め、市政・国政とも連携を図りながら、次代を担う子ども達が夢や希望を失うことのない愛媛・西条づくりを目指し、これからも果敢に政策課題の実現に挑んで参ります。また、議会人として襟を正すことは基より、議会改革に「魂」を注入するとともに、分権改革の担い手となる地方が、現状に決して満足することなく「日々新たに」の心で、地方議会をしっかり動かさねばならないとも考えております。どうか、引き続きのご指導ご鞭撻、叱咤激励を賜りますようお願い申し上げますとともに、時節柄くれぐれもご自愛下さいますようお祈り申し上げます。
 
結びに、本年が皆さまやご家族にとりまして、輝かしい一年となりますよう心よりご祈念申し上げ年頭のご挨拶と致します。

平成27年1月吉日                             
愛媛県議会議員 玉 井  敏 久        
| ごあいさつ | 14:39 | - | - |